YouTube Live Chat Auto Resume by Scroll Position

YouTube Liveのチャットが最下部から外れたら2秒後に自動で最新位置へ戻す。ユーザー操作で待機をリセット。

スクリプトをインストールするには、Tampermonkey, GreasemonkeyViolentmonkey のような拡張機能のインストールが必要です。

You will need to install an extension such as Tampermonkey or Violentmonkey to install this script.

スクリプトをインストールするには、TampermonkeyViolentmonkey のような拡張機能のインストールが必要です。

スクリプトをインストールするには、TampermonkeyUserscripts のような拡張機能のインストールが必要です。

このスクリプトをインストールするには、Tampermonkeyなどの拡張機能をインストールする必要があります。

このスクリプトをインストールするには、ユーザースクリプト管理ツールの拡張機能をインストールする必要があります。

(ユーザースクリプト管理ツールは設定済みなのでインストール!)

このスタイルをインストールするには、Stylusなどの拡張機能をインストールする必要があります。

このスタイルをインストールするには、Stylus などの拡張機能をインストールする必要があります。

このスタイルをインストールするには、Stylus tなどの拡張機能をインストールする必要があります。

このスタイルをインストールするには、ユーザースタイル管理用の拡張機能をインストールする必要があります。

このスタイルをインストールするには、ユーザースタイル管理用の拡張機能をインストールする必要があります。

このスタイルをインストールするには、ユーザースタイル管理用の拡張機能をインストールする必要があります。

(ユーザースタイル管理ツールは設定済みなのでインストール!)

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作者
languedegyat
1日のインストール数
0
累計インストール数
45
評価
1 0 0
バージョン
0.7.0
作成日
2026/04/10
更新日
2026/04/12
大きさ
11.3KB
ライセンス
MIT
対象サイト

YouTube Live Chat Auto Resume by Scroll Position

YouTube Liveのチャット自動スクロールが止まったとき、一定時間後に自動で最新位置へ戻します。
誤ってホイールしてしまったときや、一時的なフリーズ等で追従が外れたとき面倒だったので作成しました。


特徴

  • チャットが最下部から外れたことを検知
  • 2秒後に自動で最新位置へ復帰
  • 少しだけ過去コメントを確認したいとき用にユーザー操作のたびに待機時間をリセット
  • スクロール位置を監視する

動作イメージ

  • 誤操作でチャット追従が止まる
  • 2秒放置すると自動で最下部へ戻る
  • その間にホイールやクリックをすると、再び2秒待機
  • 読み続けている間は勝手に戻りにくい

更新履歴

v0.7

  • 単なるスクロール位置の復帰だけでは直らない場合にも対応し、チャットの最新状態へ戻りやすいよう改善
  • 通常の復帰で解消しないケースに備えて、チャット欄の再読み込みによる復旧処理を追加

対応ページ

通常のライブ視聴ページ内チャットでも動作します。


インストール

  1. Tampermonkey / Violentmonkeyなどのuserscript拡張を導入
  2. このスクリプトをインストール
  3. YouTube Liveを開く

特別な設定は不要です。


カスタマイズ

自動復帰までの時間

const RESUME_DELAY_MS = 2000;